特別企画
遠方自治体向け
先進事例視察プログラム 概要
~ 業務改善・DXの先進事例をまるっと視察 ~
遠方自治体の皆さまへ
先着100自治体を交通費・宿泊費補助付きでご招待
自治体・公共向けの7つの専門展で構成された展示会『自治体・公共Week』。
関東圏を除く全国の自治体職員の皆さまを対象に
「交通費・宿泊費補助付き」の視察プログラムへご招待いたします。
人手不足で業務が回らない、DXを進めたいが進め方が分からない、他自治体の事例を知りたい、
などの課題を抱える自治体職員の皆さまのために本プログラムをご用意いたしました。
本プログラムでは、
・他自治体の先進事例を学べる
・民間企業の具体的な解決策を比較できる
・担当者と直接相談できる
・今後の施策検討に活用できる情報を取得
など自治体職員の皆さまへメリットが盛りだくさんです。
セミナー受講や展示会場での関連ソリューションを比較・検討、出展社との個別相談が可能ですのでぜひ本プログラムをご活用ください。
本プログラム概要・参加条件
◆ 対象について
【参加対象】関東圏を除く全国の自治体
【定員自治体数】先着100自治体
【参加人数】1自治体につき最大3名
※参加対象外の場合、事務局よりお断りする場合がございますので、あらかじめご了承ください。
◆ 補助内容について
参加条件を満たされた方のみ、下記を実費にて補助いたします。
【補助①】往復交通費(飛行機・新幹線・バス・電車) ※タクシーは対象外
【補助②】宿泊費
◆ 参加条件について ※通常の視察で達成可能な条件です
補助内容によって条件が変わります。下記をご確認ください。
<補助①のみ利用の場合>
・展示会場での情報収集(5社以上)
・滞在時間3時間以上
<補助①かつ②利用の場合>
・展示会場での情報収集(10社以上)
・滞在時間:3時間以上×2日間 または 6時間以上×1日間
請求・お振込みについて
展示会終了後、請求書・領収書・交通明細をご提出いただく必要がございます。
実費精算(上乗せ不可)となり、自治体名義の口座振込(個人口座不可)となります。
書類提出後、約1か月後(予定)を目途にお振込みいたします。
<補助支給の流れ(予定)>
1、自治体・公共Weekへ来場
2、ご来場後、職員が交通費・宿泊費を自治体にて精算
3、自治体より主催者へ請求書を発行
4、主催者より自治体へお振込み
来場に関するFAQ
A. 不可です。自治体名義の口座振込のみ可能となります。
A.東京ビッグサイトへの往復分でございます。なお、領収書が出る範囲のみで、タクシーは含まれませんのでご了承ください。
A. 問題ございません。
A. 1名ずつお申し込みをお願いいたします。
自治体・公共Week概要
日時:2027年5月26日(水)~28日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト(西1~4ホール)
後援:総務省、全国市長会、全国町村会
特別後援:(一財)地域活性化センター
構成展示会: 地方創生 EXPO
自治体DX展
スマートシティ推進 EXPO
地域防災 EXPO
自治体インフラ維持管理・老朽化対策展
地域福祉EXPO
自治体ごみ処理・リサイクル展
以下のフォームからお申込みいただくと、来場登録の開始や展示会情報について随時ご案内をお送りさせていただきます。
